[PR]アフェリエイト広告を利用しています

びっくりドンキー牛の毛束入った店舗はどこ?SNS擁護多数の理由は?

びっくりドンキー牛の毛束入った店舗 お役立ち

びっくりドンキーのメニューに牛の毛束が入っていたそうです。

いったいどこの店舗なのか、なぜ入ってしまったのか気になりますよね。

そこで今回は、びっくりドンキー牛の毛束が入ってしまった店舗はどこなのか、なぜ入ってしまったのか調査しました。

この記事でわかること

  • びっくりドンキーで毛束が入っていた店舗
  • びっくりドンキーで毛束が入った理由
  • びっくりドンキーで毛束が入っていたSNSの反応

大手チェーン店で起きた事故にびっくりでしたね。

いったい何が起こったのか一緒にチェックしてみましょう♪

 

びっくりドンキー牛の毛束入った店舗はどこ?

びっくりドンキーのメニューに牛の毛束が入っていた店舗は『芦野店』と『神戸ハーバーランド店』です。

今のところ報告があったのは、釧路市内と神戸市内の2店舗のようですね。

レストラン経営のアレフによると、釧路市内は『芦野店』11月28日に、神戸市内は『神戸ハーバーランド店』で11月26日にお客さんから指摘されたそうです。

近い日にちで同じことがあるなんて、牛の毛束が入ってしまった原因も同じかもしれませんね。

 

びっくりドンキー牛の毛束何のメニューに入ってた?

びっくりドンキーはハンバーグ内に牛の毛束が入っていたそうです。

牛の毛の長さは、黒色の約1~2,5㎝です。

民間の検査機関で牛の毛と確認しています。

その後、びっくりドンキーは、12月中旬にお客さんに謝罪をしていることがわかりました。

 

びっくりドンキー牛の毛束なぜ入ったか

びっくりドンキーで牛の毛束が入ってしまった原因は、委託先の加工工場で混入してしまったからです。

びっくりドンキーは、オーストラリアとニュージーランドでお肉を加工していて、今回はそこで牛の毛束の混入がわかりました。

機会が故障していたのか、人手不足で検品がきちんとできていなかったのかはわかっていません。

びっくりドンキーは今後パテを作るときなども最新の注意をしていくそうです。

混入した牛の毛を取り除く機会が壊れていたり、人手不足で取り切れなかったなんてことも考えられます。

 

びっくりドンキー牛の毛束入っていたSNSの反応

じっさいにびっくりドンキーを食べて、毛束が入っていたという声は見つかりませんでした。

しかし、そのことを知ってショックを受けた人も。

そこで今回は、びっくりドンキーの毛束が入っていたことへのSNSの反応をまとめました。


やっぱり一番気になるのはなぜ毛束が入ってしまったかですよね。

動物を調理してなので完全に防ぐのはむずかしいことかもしれませんが、毛が1本や2本じゃなくて束ってところが…。

最近何かと食品に混入していたり、賞味期限を改ざんしていたり…そんなニュースが多いと消費者も不安になりますよね。

ほかにもヤフコメにはこんな意見がありました。

食肉卸関連で働いていて、あるあるなんです。
チョッパーで肉の塊をその機械に入れる段階で毛の混入に気付かなかったと想像します。
ただ、少量の毛であれば、挽肉が出てくる部分に引っかかって、挽肉自体には混ざらない事の方が多いのです。
ですのでちょっと謎な部分もありますね。

人の手でと機械で取り除いても取り切れなかったほどの毛の量って、どれだけのけたばだったんでしょうね。

びっくりドンキーのように指摘を受けて、かくすことなくちゃんと調べ、謝罪し、メディアへも事実をただしくオープンにする。
普通の事だけど、ちゃんと対応すると燃えるなんてことは無いんだよね。どこの団体とは言わないが本当に見習おうな。

最近はいろいろな事件も、某車メーカーや某中古車販売店、某大学など隠ぺいしていることが多いです。

そんな中で、起きてしまったことにたいしてきちんと検査し、対応していることで擁護する意見も☆

起きてしまったとは、仕方ないですが、きちんと改善することで応援するびっくりドンキーファンは多いかと思います。

 

びっくりドンキー牛の毛束店舗まとめ

今回は、びっくりドンキーのハンバーグに牛の毛束が入っていて驚きましたね。

しかし、びっくりドンキーがしっかり対処しているようなので今回は大きなニュースにはならないのかなと感じました。

食肉を扱っている以上、毛や羽の混入を完全に防ぐことは難しいかもしれません。

きちんと対応しているので、今後びっくりドンキーの信頼はまた必ず戻ってくるでしょう☆

 

タイトルとURLをコピーしました